ランナー膝
どうやら休んでいれば治る類のモノではないらしい。
いきなり走ったりするのではなく歩いたりして焦らず距離と強度を調節するようにとの事。
あと、走る時は筋肉を冷やさないようにニーウォーマーを付けた方が良いらしい。
「結構ヒドイ」と言われ
「逆に言うとこれを乗り越えれば良いランナーになる」とも言われたが果たしてどうか・・・
以下は自分用メモ
「痛みが消失するまでは、走るのをやめることが大切です。体力を維持するための代替運動として、自転車こぎ(痛みがなければ)、ボートこぎ、水泳などを行うことができます。太ももの裏側の筋肉(ハムストリング)と前面の筋肉(大腿四頭筋)のストレッチ運動や、膝蓋骨を内側に引っぱる筋肉(太ももの内側の内側広筋)を強化する運動は有用です。運動用の靴にも日常使用する靴にも、土踏まずをサポートする市販の中敷きを入れるのもよいでしょう。ときに、足に合った中敷きをオーダーメイドで作る必要があります。」
太ももの内側の筋肉(内側広筋)を強化する運動
*
両膝を伸ばして立ちます。大腿四頭筋(太ももの前面)を引き締めて、膝蓋骨を持ち上げるようにします。この姿勢を約10秒間保ったら、力をゆるめます。
この運動を1日に何回も繰り返します。
* 両膝を伸ばし、両脚を大きく開いて床の上に座ります。つま先ができる限り外側に向くように、脚を外側に回します。その姿勢から、けがをした側の脚をももの付け根の部分からゆっくりと持ち上げて(膝は伸ばしたまま)、床から約25センチメートルのところで10秒間その姿勢を維持したら、ゆっくりと下ろします。この間、膝はずっと伸ばしたままです。これを1日おきに、10回を3セットずつ行います。
* 膝の角度が135度くらいに曲がるように、両膝の下にそれぞれまくらを置いて床に座ります。約2キログラムのウエートを足首につけて、ゆっくりと膝をまっすぐに伸ばして足を持ち上げ、それからまたゆっくりと下げます。これを10回ずつ3セット行います。負荷を増すには回数ではなく、ウエートを徐々に重くしていきます。
http://www.asics.co.jp/apparel/yellowpage/sa_09.htm
http://mikan7010.blogzine.jp/mknrm/2005/12/post_c64b.html

富士スピードウェイはどうされるのですか?生ヌル5kmにしときましょうよ!!
投稿: える。 | 2006年12月 7日 (木) 00:35
富士スピードウェイお疲れ様でした
お土産までありがとう!
誘っておいてドタキャンしちゃって申し訳ない。
でも、正直10キロで申し込んだのを後悔してたのでちょうど良かったかも。
来年は自転車で行きましょう!
投稿: タダノブ | 2006年12月26日 (火) 12:51